幸せなはずなのに、
ひとりぼっちなあなたへ

0才から高校生まで通うリトミック教室で、500組以上の子育てに寄り添った経験から、”夢を持って学び続ける子”に育てる方法をお伝えします。すべてが実践と観察に基づいているから、即効性はないかもしれないけど確実な情報です。

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もしあなたが、自分に自信があり、自分のことが大好きで、幸せで不安のない子育てをしているならば、このメルマガは必要ありません。
とっても素晴らしいことですね。
でも、もしあなたが、こんな想いを抱えていたら、このメルマガがお役に立てるかもしれません。

こんな想いを抱えていたら、
 このメルマガがお役に立てるかもしれません。

  • 自分が空っぽな気がする
  • 自分に自信がない
  • 他人の子育てが楽しそうに見える
  • こんな自分が親で申し訳ない
  • 子どもには自分みたいになってほしくない
  • 大きな問題はないのに、モヤモヤした不安が消えない

そして、あなたは、
 こんなことをしたのではありませんか?

  • たくさんの育児書を読む
  • 気になるキーワードで検索しまくる
  • 人の子育てをSNSでずっと眺める
  • 子育て講演会に行ってみる

それでも解決しないのはなぜでしょうか。

脳は「変化したくない」という特性を持っているそうです。
何かいい育て方を知って「なるほど」と思ったとしても、そのままにしておくとすぐに元の育て方に戻ってしまいます。

それを変えるには、毎日毎日、書き換えること。

そのために、
毎日あなたにメッセージを
送ります。

  • 夢があるDreaming
  • 意思があるWill
  • 挑戦するChallenge
  • 学び続けるLearning
  • 失敗から立ち直るResilience

こんな子を育てるために
具体的にどうするか、毎日メッセージを送ります。
毎朝6時、たったの500文字だから読み続けられます。

ぜひ、続けて1ヶ月読んでみてください。
もし、わたしの考えに共感できたら、そのまま読み続けてください。

きっと、何かが変わります。

読者の声

VOICE01
LINEでの色々な問いかけが主人と話すきっかけとなり、彼の考えと私の考えは違うんだとよくわかったことが一番の収穫です。これから起こりうるであろう子育てのできごとに対して、パートナーとの意見交換は必須で、知っているといないとでは心持ちが全く違います。
子どもへの対応も一年前に比べて落ち着いてきたように思います。対処の仕方を学べたり、他の方の意見や思いを知り、セルフコントロールできるようになってきたような気がします。心が楽になったのは確かです。
(4才、2才、0才 母)
VOICE02
生きる力をつける親の会を毎日読んでいることで、日々ほほーなるほどとちょっと取り入れたり、昨日のはこれか!ハッと気がついたりできます。自分が場所も雰囲気も読まず、娘たちにしつけという名のもとにひどい言葉をあびせたり手をあげたりしていた日々が懐かしいぐらい。今はあまりありません!
目の前より遠くをみた子育てを感じながら育児ができるようになったと感じます。私と娘、立ち位置を感じながら今後も拝読したいと思います。
(6才、4才 母)
VOICE03
読み初めてもうすぐ3年目になろうとしています。はじめの頃は、何度読んでも落とし込めなかったり、答えが出なかったりしていました。自分の中で変化があったのは、読み初めて1年が過ぎようとした頃です。「子どもについて考える」ようになったからだと思っています。育児書や各種情報に流されるのではなく、自分はどう考え、どう行動するかをこのLINEをヒントに考えるようになりました。「わたしはどうしたいか」が常に頭の片隅にあるように感じています。
(2才 母)
VOICE04
親と子の線引きの話や、パパは「一歩退いたところで見ている」という姿勢の話。この話でストンと府に落ちることの多さ。先生の経験や日記なども踏まえつつ、『こうだから こうしなさい』や、押し付けるようなこともなく、淡々と、でも分析をただ話すということでもなく、心に届いてきます。続けて読んでジワジワ伝わってくる記事も多いです。
(4才 母)
VOICE05
子供たちには「きっと乗り越えられる、どんなことがあっても生き抜いてほしい!」と心の奥深くでは思っていても普段では思い返すこともありません。
このLINEで再確認し、私の親としての心の芯を太くしてくれる記事をいつもありがとうございます。他のメルマガは他人事のようですが、佳織先生の記事はいつも心に響きます。
(7才、3才 母)
VOICE06
「明るく楽しく元気に」教に入らないってのが学びでした。つまらないならつまらないまま、帰ってきたらそれでよし!言われるまで意識しませんでしたが、つい「楽しかった?」と聞いてしまいます。先生の話を聞いていたお陰で、勉強嫌いの娘に対して、必要以上に焦らず付き合えている気がします。過去のLINEを振り返ったら、忘れていたこともたくさんあり読みふけってしまいました。また読み返しながらいっぱい考えて、子供を強く逞しく育てたいです。
(小1、3才 母)

サンプル記事
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毎朝6時、子どもを強く育てるための大切なお話をアップします。

なぜ私はメッセージを
送り続けるのでしょうか。

小さなリトミック教室から始まりました。

15年前、浜松駅から車で50分もかかる街はずれの小さなリビングで、わたしはリトミック 教室を開きました。最初の生徒は10名でした。
広告も出していないし、看板もありませんでした。月謝も安くはありません。でも、いつの間にか生徒は100人を超え、1~2才の子が高校を卒業するまで通ってくれています。
だから、どんな子がどういう育て方をするとどうなるか、何人もの家庭を見つめ続けてきました。幼稚園や学校の先生だって、数年でお別れですよね。こんなに長く、子どもの成長に寄り添うのは、親の次だなぁって思いながらありがたく応援させていただきました。
・・・と、こんな風に書くとサクセスストーリーに聞こえるかもしれません。

みんなが求めているのは何よりも
「子育てのアドバイス」

でも、実はわたしは不満と不安でいっぱいでした。
リトミックを一生懸命勉強して、良いレッスンをしようとがんばってるのに、みんなが求めているのは何よりも「子育てのアドバイス」だったからです。
わたしは子育ての専門家じゃないのにな・・・。
自分だって試行錯誤の繰り返しで、これからも我が子がどうなるか分からないから偉そうに言えないな・・・。
そんな思いがずっとあったんですね。
でもね、自分の子が自立して出ていくのを見送ったとき、こう思ったんです。
「自分の子が立派かどうかは関係ない。わたしの活動に子どもが遠慮することなく、自由に生きればいい。そのことを伝えたかったんだった」って。

15年以上、
言っていることがずっと同じ

わたしの強みは、15年以上、言っていることがずっと同じでブレないこと、「どんな子も 自分で考え、自分で動ける子に育てる方法」を実践の中から見つけてきたこと、それを分かりやすい言葉で伝えられることです。 もし、わたしのこの経験が助けになる親子が全国にいるなら、力になりたい。

だから、このメルマガを始めました。

自信のない方の子だって、自分が嫌いな方の子だって、夢を持って力強く未来へ歩んでいくことはできます。

それは、もしかしたら、あなた自身が自信と夢を取り戻す道でもあるかもしれません。

坪井佳織

坪井佳織

愛知県立大学外国語学部フランス科卒
音楽教室ミューレ主宰
生きる力をつける親の会代表
おさんぽリトミック代表
ダルクローズ・リトミック浜松研究会代表
日本ジャック=ダルクローズ協会発行エレメンタリー取得
日本ジャック=ダルクローズ協会(F・I・E・R日本支部)会員
Rolandメールマガジン【ローランドの楽屋にて】ライター